東京のSMクラブ風俗の求人はどんな感じなのでしょうか?

SMの女王様の背中

ムチやロウソク、そして女王様、これがSMクラブの一般的なイメージですよね。
しかし、実際の仕事内容はそれだけじゃなく、多様性に富んでいるのはあまり知られていません。
仕事内容、そして働く時の注意点をご紹介するので、SMクラブで働くのを考えてる人は参考にしてみてくださいね!

SMクラブの仕事内容とは?

SMクラブのSMとは、Sはサディズム、Mはマゾヒズムを指しています。
その名の通りに、仕事内容もSを担当しお客様を責めるS嬢、Mを担当しお客様から責められるM嬢の二つがあります。
どちらの場合もプレイ内容はほぼ同じで、

  • 目隠しや手枷で自由を奪う
  • 縄で緊縛する
  • 鞭やスパンキング、ロウソクで痛みを与える
  • 言葉責めで相手を辱める

など、相手を痛めつける、辱めるのが中心になります。
これだけ見ると痛そう、怖いと思ってしまいますが、今はソフトSMが主流になっていて、嫌なプレイはNG設定もできるので、働くのにそれほど敷居は高くありません。
また、その特殊性もあってか料金設定も高め、手取りも多いので他の風俗店に比べても稼ぎやすいのも特徴。
お客様との相性が合えばリピーターになってくれるので、固定客がつきやすく技術さえあれば40代以上でも稼げる、長く働けるのは魅力ですね。

SMクラブで働く時の注意点とは?

SMクラブで働く時の注意点、それは精神的な負担がある事。
痛み、責め、汚さからは避けて通れない仕事なので、それらが苦手な人には向きません。
また、働くのには技術が必要な事も注意ですね。
S嬢の場合、鞭で打つと気持ちいい場所、どんな事を言えば相手が快感を感じるかなど、知っておくべき知識や技術が沢山あります。
お客様の様子を見て責めを変えるなど、相手ごとに臨機応変な対応を求められるので、風俗初心者にはS嬢は向きません。
逆にM嬢なら相手の責めを受けるだけでOKなので、初めてならまずはM嬢として働くのをオススメします。

特殊性が高いSMクラブですが、S、もしくはMの性的趣向を持つ人には、これほど最適な仕事はありません。
稼ぎやすい仕事でもあるので、風俗業界で働きたい人は選択肢の一つにいれてもいいんじゃないでしょうか。

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